たなかの趣味の沼

自由と気楽の自堕落人間

VRChatを2025年4月から駆け抜けて

どうも年末になったやつです

今回は振り返りのターンという事で今年一番ハマったVRChatを語っていきたいと思います

気が付けばプレイ時間が1900時間になろうとしています

なんでだ…

かなりの深い沼を感じたゲームです

 

VRChatのいままでのまとめ

 

tanakaz12.hateblo.jp

 

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4月頃、前からフレンドが始めててさらに好きなVtuberがミルティナ改変で配信してたりと興味が出てきた自分はVRChatで本物のミルティナちゃんに会いに行こうと軽い気持ちで始めた

いちゃいちゃしてる女の子アバターを眺める一般モブ的なバターのアバターで生きていくと決意するも3日で美少女アバターに手を出すのであった

 

あれから数か月…

 

 

見つけたVRCの楽しみ方

改変を楽しむ

VRChatでの楽しみはやはりアバターを好きに弄り回すの所です

アバター集会など通ったり改変好きなフレンドを見つければ改変のモチベになります

 

tanakaz12.hateblo.jp

基本的にはアバターの原型を残した改変をする派ですが

 

グロス肌使いたい欲とお姉さん集会がマッチしてお姉さん改変したり

 

お姉さんアウルカちゃん

 

ebell.booth.pm

 

メスガキ顔リナシータちゃん

rionesta.booth.pm

 

集会系はSioちゃん集会とイチゴちゃん集会で交友を広げられました

 

イチゴちゃん集会は特に凄くて美少女プラモデル好きは見たことあるし自分が保存したイラストの絵師と知り合えるきっかけになりました

あとはフルトライチゴちゃんが大変えっちです

 

これが4月にアバター見るために来たから交流はちょっと…って言ってた人の姿か?!

 

改変は楽しいしVRChatの魅力だけど出費が凄まじいと

 

 

フレンドとの交流は浅く広く楽しむ

PSO2ハマってた時はチームの人と一致団結しよう的な考えでしたけどVRChatはいろんなフレンドをめぐる野良猫みたいな行動するようになります

いろんなフレンドに改変を見せていっぱい褒められる…これがVRChat改変自己肯定感向上メゾットです

 

人間観察も好きなのである意味自分とあってるゲームかもしれない

 

X(Twitter)の懸賞もやはり楽しい

tanakaz12.hateblo.jp

前回の記事と合わせると21個当選してました

一番高いアイテムは1万2000円のアバターとかなりドリームがあります

ginoinc.booth.pm

 

 

2025年に買ってよかったアイテム

アバターやはり最初の入り口になったSioちゃんとミルフィちゃんです

Sioちゃんは半額で購入してアバターってすごいなって沼の入り口になりました

 

ミルフィちゃんは同アバターフレンド作る機会が増えて今に至る交流の基盤になったと思います

そして多くのフレンドをミルフィちゃん沼に落としてきました

 

chocolaterice.booth.pm

mk22.booth.pm

 

もちろん他のアバターもお気に入りです

そしてアバターは半額セールした時に積極的に買っていけば総額は押さえられます

 

 

ツール系なら もちふぃった~

対応衣装が豊富な通称覇権アバターにならなくても改変の幅が段違いに上がるという革命的な物でした

 

イチゴちゃんでもあると変わってくるのでおすすめです

 

yamirin.booth.pm

 

唯一のデメリットはフルセット買いじゃなくてしなのやマヌカ単品で安く済ませたいなというもう一人の自分と戦うようになる事です

 

特別枠で12月24日に発売されたラムネちゃんも印象に残りました

 

いろんな集会でおちびちゃんズ擦ってる一般おちびちゃんズユーザーでしたがポスターの制作の場面で知り合って新作のおちびちゃんズ ラムネちゃんのテスターとして先行で使わせていただいてるという

ラムネちゃんのビジュアルもかなり刺さってて好きだしさらにおちびちゃんズにもなってかわいいと今の段階で大満足してます

 

emolab.booth.pm

okiyudachi.booth.pm

 

 

まとめ

VRChatは沼

特に感じたのは普通の人とクリエイターなどの凄い人が対等な立場で仲良くなれるという場が魅力的だなとこの数か月遊んで感じました

現役配信者だったり元Vtuberがちらほら居たりエロ漫画家と遭遇したりとVRChatのゲームジャンル通り3DになったSNSみたいな感じにも思えなくもないかもしれない

独自の文化のお砂糖関連を離れて見てると恋愛ドラマみたいで結構面白い

 

悪い所はこのアバターで生きていくんだという意志が無いと毎月2体くらい話題のアバターが販売されて出費が増えていく

よくよく考えたら最先端を行く新進気鋭のクリエイターが作ったアバターを数か月ごとに更新してるのVRChatの民はかなりリッチな事してる

Vtuberの3Dモデル作った人が製作したのがあったり本当にアバターはとても刺激になります

アイコミのキャラクリにいつか持って帰りたい

kuromaru9.booth.pm

 

自分もアバターが2桁に乗ったのでかなり沼に浸ってます

VR環境も無いのにほんとどうして…

 

結論

俺と同じ沼に落ちろ!

 


 

 


 

 

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