どうも猫の日は特に何もしてないやつです
今回は2月22日の猫の日調整がされてPS5版のマッチングが変化したので見ていきたいと思います

発売1か月で急に仕様が変わりますやん!
今までのSYNDUALITY Echo of Ada
PS版だけは協会員は協会員同士でマッチングして賞金首と要注意協会員は蟲毒マッチングでひたすらヒリつくという仕様でした
しかしそれは不具合でした
不具合を1か月放置というのがシンデュア初動の真相
その結果協会員は敵が居ないからだまし討ちで物資を集めたり賞金首を倒す要注意協会員になるため協会員を撃破する
このゲームの特徴となってしまった人狼協会員という印象が生まれてしまいました
2月22日の調整

純粋協会員がついに賞金首と同じマッチングするようになりました
これによってPS版の特徴でもあるぽかぽか平和村がついに終焉となりました


好き勝手に採取したり採掘したりと自由な協会員ライフが恋しくなるとかならないとか
CBTやNT版の本来の形ですがこれぐらい集めると帰り道に緊張感があるようなるのはまだ慣れないのが今の感想です

あとはアイテムの1スタックが10個になったのとマップのアイテムやエネミーの一部の配置が変化しました

リセット1日も経過してないのに3桁賞金首が居るマップに混ぜられたりと別ゲーム感になります

自機ジャックボックスで命乞いをするいつもの光景が帰って来てしみじみするシーン
命乞いは賞金首の方が通りやすいのはデータにあります

あとは賞金首の苦労からオラついた動きしてないと許してしまう痛みを知ってしまった心があります
15万のジャックボックスとか4万のスパイダー倒して利益確定させてウマウマ出来ない闘争心が足りないプレイヤーとしての弱点が表れてます
新環境を生き抜くために

主戦力がレア装備なので自機レア装備固めがやったりやられたりの関係を楽しめるハズ
エピック固めで圧殺されるリスクはありますがレア装備でHP4桁じゃないと何かする前に撃破されて何も楽しめないという状況は回避することは出来ると思います

派生で腕をアンバーにしてレアのボルトスナイパーライフルとショットガンで対人ゴリゴリにすることも出来ます

保険金で回して行けるが撃たれ弱いので今の環境心持たない感はあるアンコモン
撃破されてもまた購入出来るのでリカバリー出来るし…と粘り強いメンタルならばアンコモン装備もまたありかもしれない

ジャックボックス
撃破しても売却0円なので命乞いさえしたら見逃される可能性がある謎のスキルがある機体
命乞い通して相手にも生きた人間がいるんだなと感じる事が出来るのは結構楽しいので撃ち合い苦手な人はジャックボックスで許される可能性に掛けるのもおすすめです


エピックのパワーごり押しも選択肢はありますがリカバリーが辛いので300万とかの賞金首を倒せる人向け用かもしれない

この痛ラビットの為にシーズン1から購入したのですが貧弱ドリフターにとって壁が厚すぎます
まとめ
2月の後半でマッチングが正常化されて本来のPVPVEとなりました
レイド中3人強くらいの賞金首が徘徊するようになり広大なマップで遭遇するかしないか絶妙な感じになったと思います
協会員はいつものようにクレイドルコフィンの駆動音無視して好きな所行くぞするとうっかり遭遇して撃墜されてしまう場面が増えてしまうので耳を澄ましたクリアリングが大切になります
待ち伏せでボルスナワンパンの場面は予告されてるスナイパー下方調整を待ちましょう
今まで空気寄りだった防衛型で壁を張って交戦の意思は無いとかエモートなりなんなりを使って生き抜くのも面白いと思います
もちろん戦ったり奇襲して倒したりもしてもいい
一番可哀そうなのはNT版とか触れて無くてPS版は平和なのね!と慣れてしまった人は違ったゲームになってしまい困惑してるだろうしもっと早くアーリー初日から不具合だったんですとアナウンスは欲しかったかなと素直な感想です
賞金首に襲われて嫌な人は同じ協会員にチーム要請を出して自警団として助け合うのもかつての戦い方なので積極的に活用しましょう
そしてシーズン2までの60日の間に苦行やり込み要素は終わるのか
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