学園アイドルマスター始めて1週間経過したやつです
今回はコツコツとプレイした感想を共有していきたいなと思います
理解していましたが恐ろしい沼でした
前回遊んだ時から感じた沼ポイントを紹介していきます
沼ポイント
ストーリーが沼
育成中のストーリーがとてもよく初プロデュースはどんなに成績が良くてもギリギリ試験を合格したCエンドでボロボロのライブから始まり何度も挑み親密度と重ねて見るTrueエンドは気持ちが良すぎました

条件はキャラ毎に多少は異なりますが親密度9 累計育成ポイント 特定ステータス1000と3つの条件でした

公式youtubeで公開している動画の音源とは違うファンへの煽りがあるライブ感満載のあるステージが見れます
プロデュース最初の歌からよくここまで来たな…という達成感がとてもありとても良い…

ライブ後の会話も結構良くて藤田ことねの場合だとプロデューサーは最初からあった時からの一途さがいいですね
学園アイドルマスターはプロデューサーが敬語キャラで感情移入は若干しにくいですが高等部アイドルと大学1年生プロデューサーなので距離感は結構近めで相棒感がとても出てます
育成は短時間で楽!という印象ですがTrueエンド見るとなると時間は結構そこそこ必要ですね(5~7周)
True見たらキャラシナリオの最後の親密度10を見たくなる…
そこで2番目の沼が見えてきます
キャラ育成の沼
親密度10のシナリオを見るのは評価A+の獲得が必要と言われています
キャラ評価に試験でのスコアも条件にあるのでよりいい成績を取るためにスキルカードのデッキを整える必要が出てきます
前の育成は良かったけど今回はあのカードが無くて捗らないとかよくあるある状態に…
そこで重要なのがメモリー厳選となってきます

メモリーの再抽選は無く周回isパワーで根気よく回る必要があります

メモリー厳選しないと…っていう使命感も生まれるもカードの全開放が45レベル必要で今いるのは実は浅瀬という可能性が
学園アイドルマスター〝深い〟
効率良くレベルを上げる為にアチーブメントという実績集めという選択肢が出てきます

それはいろんなアイドルをさわってみろという学園アイドルマスター運営の答えなのかもしれませんね
実際に9人True達成のアチーブメントもありますし
さらに新しい沼
全員の魅力に沼る
育成可能アイドル9人と少数精鋭のキャラクターはとてもユニークな味付けとなっていて面白い
今回知ったのは例え試験失敗してもゲームオーバー画面にならなくてEエンドに入り励まし合いと上向きな終わり方するのは結構新しいなと思いました


失敗したらフォロー入るのも優しい


手毬や広が学マスのヤベー奴とか言われてるけど主人公がナチュラルに狂ってますね
お前がナンバーワンだ
最後の沼が
イベントの必要ポイントが多すぎる!
初開催のイベントは配布SSR完凸するなら80万60万のポイントを1週間で集めるというイかれた物となっており期間は修正されて8日までと延長されましたが必要ポイントは変わらなくてかなりの周回が必要です
某ウマ娘だと初イベントのサポカを完凸してなくてしばらくお持ちでない?という事になった経験がありトラウマが大変刺激されますね
育成のポイントボーナスもあり1年1組の5人に補正がかかっており麻央スタートのくせにことね育成連打する事になり先にTrue解放というなんとも言えない事になりました

ガシャのキャラクターに50%乗ってるのは結構やってますね
今後も数十周しろというイベントが続いたら追えないかもしれませんね
まとめ
学園アイドルマスターは沼
育成は15分弱で完了してサクサク遊べるけどキャラクターのTrueエンドを見るためにはそこそこ時間が必要
A+を目指すとメモリー厳選など苦行の面がちらほらと見えてくる
アイドルが常設9人なので確定ガシャが被りの可能性があり引くときは少し不安になる
イベントは配布SSR完凸狙うと必要ポイントが多くて効率を考えると1年2組と3年生のキャラクターを育てるのがちょっと億劫になる
無課金でもTrue見るのに3~4日で行けるので親密度10を狙わない限りは平和に遊べるスマホゲームだと思います

俺と同じ沼へ堕ちろ!
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